ネット依存症 事件

ネット依存症で事件が起きている現状を認識するべき時がきた!

ネット依存症で事件が起きている現状を認識するべき時がきた!

よくネット依存症はそれほど悪くはないと考えている人もいるようですが、日本でも世界中でも色々な事件が実際に起こっているのも事実です。



現実から目を背けている人はいないと思いますが、こんな事件が起きているのだという現実だけは知っておくべきでしょう。



中にはショッキングな事件もありますので、具合が悪くなりそうな方や気分が沈んでしまうという方は読み進むのを中止してください。



日本国内のネット依存症関連の事件

!注意!このページでは、世界中でネット依存症の方による事件や事故の概要だけを集めています。一部の内容は驚くような内容なため、衝撃を受けやすい方の閲覧はご遠慮いただきたく存じます。

 

 

長崎佐世保小6児童が同級生を殺害

長崎県佐世保で、小学6年生の女の児童が同級生をカッターで殺害するという事件が起きた。事件は加害者と被害者が共同でウェブサイトを運営していた。そこの掲示板に身体的特徴についてを書かれた事に腹を立てた加害女児は、学校で被害女児をカッターで切りつけて殺害したという事件。

 

 

西鉄バスジャック事件
佐賀県の17歳の少年が、バスジャック事件を起こして乗客3名を切りつけて殺傷した事件、加害者は17歳の少年で中学生の頃にいじめにあい、高校に入学するが中退して自宅でパソコンに没頭し、2chで固定ハンドルネーム「ネオむぎ茶」を名乗り、犯行予告をして借り退院(精神病院に入院中だった)したその日に犯行に及ぶ。

 

 

北海道大学生が小学6年生女児を暴行
北海道で大学生の男22歳がネットゲームで知り合った小学6年生の女児を「ゲームをしよう」などと誘って、自宅で暴行したという事件が起こり、女の子がいる家庭に衝撃を与えた。男はネットゲームで小学生などを探し、外で会えるよう話をもちかけて暴行をしようとしていた事がわかった。

海外でのネット依存症による事件

海外では中国や韓国などで、ネット依存症による痛ましい事件が続発しているとの事、特にその残酷さが目立っているのが特徴で、ネットゲームやSNSなどがしたいために、家族が被害に遭うケースが多いのが特徴的です。

 

 

韓国で夫婦でネットゲームに夢中になり子供を餓死させる事件が起こったり、子供のネットゲームを注意したら、子供に殺害されその後子供も自殺をしたとか、かなり残酷な事件が続発している事が社会問題となっているのです。

 

 

中には興奮しすぎて発作を起こし、死亡するという例もあるほど韓国や中国ではネット依存症の方による事件や事故が増えていくのです。また、韓国ではネット依存症になって家事や育児を放棄する女性が急増しているため、離婚率がとても高いのだと言われているのです。

 

 

そうならないためには、ネット依存症である事を自覚して、しっかりと治療を行う事が重要であると言えます。便利になれば、人は進化したり適応したりするものですが、人間の常識では予測ができないのがネット依存症の人体への影響なのですね。

 

 

 

 

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